うちの子がキレた!

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<<   作成日時 : 2008/01/22 21:29   >>

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本日の猫ちゃんはRIENのノルウェージャンフォレストキャット

今日は4ステップ実行しました
そして、、、失敗
また明日3ステップに戻ります焦らず焦らず…

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トロの隔離部屋に近づけない私の代わりに、トロにご飯をあげ、
水をかえるのはダンナさんの仕事。
その彼が最近
「トロがドアの前にいてびびった〜。部屋から出るところだった」
と良く言うようになりました。

トロに変化があるようです
今までは、ずーーっと押入れの布団の中にもぐりこんでいて、
“構ってほしい”とか“おなか空いた”、あとは“私たちの気配”を感じ取ったとき、
あとはダンナさんがご飯とお水をあげに“ドアを開けたとき”に、
押入れから“ドスンッと下りてきて(これ、リビングまでたいそう響きます)、
ドアの前に来て、
「にゃあにゃあ
と鳴いていたので、
「寝てる起きる布団から抜け出す押入れから降りるさぁ!ドアへ」
の一連の行動時間の間にトロを部屋から逃がすことなく、ご飯をあげることができたのです。

ドアのすぐ前にいるということは、、トロが布団から出ている時間が長くなっているということ。

カウンセリングのときに先生が、
「猫はストレスがたまると、動きが鈍くなって、中には死んだように全く動かなくなる猫もいる。」
「もちろん、寝る時間が長くなるコもいる。」

とおっしゃっていました。

確かに、引っ越してきたばかりのころ、「いないなぁ」と探してみると、
ベッドの布団がこんもり盛り上がっていることが多々ありました。
あのころは異様に寝ていたなぁ・・・

なので、部屋に出ている時間が長くなっているということは、トロが落ち着いてきているという証拠なのでしょうね

「良かったね!」って前みたいに、すこし乱暴にゴシゴシ撫でてあげたいけれど(そういうなで方が好き)、
それをすることを許されていない私は、
頭上にいるであろうトロに、「えらかったねー」と心の中でつぶやきつつ、
ブログを書いています

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
おー!すごい、活動的になってきたのね!やっぱり、繊細な子だと慣れるのに時間がかかるんだねー。ミミも実家から拉致してきたときは押入にこもってしばらく出てこなかったよ。あれ、ストレスだったんだなあ・・・。初めてしった。勉強になりました。
ヨシ
2008/01/23 12:35
コメントありがと〜。
そうなの!外に出てきている時間が格段に長くなってきている!
「ナーナー鳴き」も毎日はするものの、日に日に“諦め”が早くなったのか、前はしばらく鳴いていたのに、最近はちょっと鳴くとすぐ落ち着くように。ちょっとは自立しているのよね。きっと。
ミミも少なからずストレスを感じていたんだけど、ちゃんと自分で解消できる“自立した猫”なんだね。個体差はあれど猫にとってみて場所の移動はストレスなのね。私も日々勉強です。。。
とろ
2008/01/23 23:37

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